レコード盤のサイズ

最終更新: 2020年5月1日

現在レコード盤のサイズは、主に7インチと12インチの2種類があります。


10インチという規格もありますが、これはレコード初期のSP盤が10インチだったため、その名残のようです。


12インチはLP盤、7インチはEP盤、またセンターホールの大きい7インチは「ドーナツ盤」という呼び方が一般的です。


279回の閲覧0件のコメント

最新記事

すべて表示